- 彼がディズニー映画を「子ども向け」ってバカにしてきて、ちょっと寂しい…
- 一緒にディズニー映画を観たいけど、説得するのがめんどくさいし難しい…
- 実写版『白雪姫』が酷評されてるから、彼を巻き込むのもためらっちゃう…
こんにちは、みいちゃんです💖
大好きなディズニーの世界を、彼と一緒に楽しみたいって思う気持ち…
すごくよくわかります!
でも現実は、ディズニーに興味ナシな彼を巻き込むのって、
なかなかハードルが高いよね💦
しかも今回の実写版『白雪姫』は、公開前から話題沸騰。
「キャスティングが違う」
「ポリコレ要素が強すぎる」
「もう別の映画じゃん…」なんて声もあって、ネットはちょっと荒れ気味。
「そんな作品、彼と観て楽しめるのかな?」って不安になるのも、すっごく分かるの。
でも――安心して!✨
この記事では、ディズニーがちょっと苦手な彼氏と一緒に実写版『白雪姫』を観た、私のリアルな体験をお届けします🎬💕
実際にふたりで観たからこそ気づけた
「酷評って本当に当たってるの?」という視点や、
「観てよかった!」と思えた感動ポイント、
そして彼の中で起きた心の変化まで…まるっとお話しするね♡
読んでくれたあなたが、
「うちの彼でもいけるかも!」
「今度一緒に観てみようかな♡」
って思えるような、勇気とヒントがいっぱい詰まってるよ✨
さあ、彼の心にディズニーの魔法をかけにいこう♡
実写版『白雪姫』はひどい?酷評が多すぎて映画館に行く勇気がなかった私たち

ねぇ、知ってた?
実写版『白雪姫』が公開されたとき、ネットでめちゃくちゃ話題になってたの。
「キャストがイメージと違う」とか、
「白雪姫に“あのシーン”はもういらない」とか、
あとは、「またポリコレ映画かよ…」って声まで。
もう、とにかく“酷評”の嵐!
私も最初はね、ちょっと不安だったの。
だって、あの白雪姫だよ? ディズニープリンセスの中でも、王道中の王道!
それが炎上してるって、やっぱり気になるじゃん?
そして、となりにはディズニーにちょっと冷たいダーリン。
「どうせまた、ポリコレで内容変えられてるだけでしょ?」
そんな風に言われて、ますます観るのがこわくなってた…
でもね、どうしても気になっちゃって。
思い切って一緒に観てみることにしたの!
そしたら、まさかの展開が待ってたんだよね✨
(このお話は、あとでたっぷり語るね!)
ポリコレってなに?『白雪姫』が炎上した理由をやさしく解説

「ポリコレ」って言葉、最近よく聞くけど、ちゃんと説明できる子って少ないと思うの。
私も最初は「なにそれ?」って感じだったから、やさしく説明するね💡
ポリコレは「ポリティカル・コレクトネス」の略で、
かんたんに言うと「みんなが気持ちよく過ごせるように、差別や偏見をなくしましょう」っていう考え方のこと。
たとえば、登場キャラの性別や人種をバラバラにしたり、
「白人のお姫さま」じゃなくて「多様な文化背景のプリンセス」にしたりするのも、その一環なんだよ。
すごく大切な考え方だけど、
映画や作品に入ってくると、「やりすぎじゃない?」って意見も出やすくてね。
実写版『白雪姫』も、まさにそのパターン。
「オリジナルの白雪姫じゃない」
「ポリコレを意識しすぎて作品が変わっちゃってる」って声がSNSで広がって、炎上しちゃったんだよね。
だけどね――
実際に観てみたら、わたしたちの感じ方はぜんぜん違ってたの。
次のパートでは、「その酷評、本当に当たってるの?」っていうポイントを、
彼と一緒に観たリアルな感想とあわせて紹介していくね🍎✨
実写版『白雪姫』の酷評ポイントを検証!カップルで観たリアルな感想

ネットで話題になってた“酷評”、本当にそんなにひどかったの?
って思いながら、ちょっぴり不安な気持ちで観た実写版『白雪姫』。
だけど――観終わったあとのふたりの感想は、「え、これ良作じゃん!」だったの。
SNSやニュースサイトでは、
「白雪姫の見た目が違う」とか「ドワーフがいない」とか「ミュージカルが微妙」なんて声が目立ってたけど、
実際に観た私たちからすると、全然そんなことなかったよ!
正直、一部の超マニアなディズニーファンが過剰に反応してて、
それを面白がったメディアがどんどん話を大きくしてる…そんな印象。
ここからは、ディズニー大好きな私と、
ディズニーちょっと苦手なダーリン、
正反対のふたりで観たからこそ気づいた“リアルな本音”を紹介するね♡
レイチェル・ゼグラーの白雪姫は違和感ある?

これ、SNSでよく見たよね。
「イメージと違う」とか「白雪姫に見えない」とか…。
でもね、私は最初から「実写版なんだから、アニメと違うのは当たり前」って思ってたの。
むしろ、どんな風に“人間の白雪姫”が描かれるのか楽しみだったくらい!
そして実際にスクリーンで彼女を観たとき、
その自然な笑顔と、ちょっと不器用だけど強さのある姿に、私はすぐに惹かれたよ💕
一番驚いたのはダーリンの反応。
「白雪姫って、絵本の中の人って思ってたけど、今回は“好きになれる女の子”だった」
普段はプリンセスにまったく興味のない彼が、
まさかそんな風に感じてくれるなんて…!
やっぱり、実写だからこそ伝わる魅力ってあるんだなって思ったよ。
ドワーフがいないのは気になる?→全然気づかなかった(笑)

これも話題になってたよね。
「ドワーフが7人じゃない!」とか「昔と設定が違う!」って。
でも…ぶっちゃけ、私もダーリンも、
観てるときは全然気にならなかったの!
「え?人数違ってた?全然気づかなかった(笑)」
たしかに、小人たちの描かれ方はアニメと違ってたけど、
それよりも物語がちゃんと進んでいくから、
人数なんて、あとから気づいたくらい。
ストーリーがしっかりしてたから、細かい設定の違いなんてどうでもよくなるんだよね✨
ミュージカルが微妙って言われてるけど実際は?

これ、個人的にすごく気になってたんだけど――
結論から言うと、しっかりミュージカル映画でした!
楽曲はもちろん、演出も丁寧で、
私はラストのミュージカルシーンでうるっとしちゃった…🥺
ネットの一部では「曲が印象に残らない」なんて言われてたけど、
比べる対象が『ラ・ラ・ランド』とか『グレイテスト・ショーマン』みたいな“超ヒット作”だからだと思う。
ダーリンもね、ミュージカル映画自体はけっこう好きなんだけど、今回はこう言ってたの。
「何かと比べながら観るんじゃなくて、ストーリーそのものを楽しもうとしたら、すごく自然に観られた」
そう。
この映画って、音楽で圧倒するタイプじゃなくて、ストーリーの中に音楽が“寄り添ってる”作品なんだよね。
だから、ミュージカルが苦手な人にも入りやすいし、
逆に音楽が好きな人には、「こういう見せ方もアリかも」って思える作品だと思う✨

私が思ったのはね、
最初から「こうあるべき」って決めつけて観ると、どんな映画も楽しめなくなっちゃうってこと。
実写版『白雪姫』は、アニメの再現ではなくて、今の時代に合わせてアップデートされた物語。
それをそのまま、まっすぐ受け取って観たら、
想像以上に心に響くシーンがたくさんあったんだよ🍎✨
🎵おうち時間に魔法をかけるなら…
映画で流れた「いつか王子様が」にうっとりしちゃった人へ──
ディズニーの名曲を集めたヒーリング音楽コレクションを、おうちで楽しんでみるのもおすすめだよ✨
お風呂上がりや、寝る前のリラックスタイムに流すだけで、
まるで白雪姫の世界に戻ったみたいな、優しい気持ちになれるの💭
私のお気に入りは、やっぱり「Someday My Prince Will Come(いつか王子様が)」。
耳にするだけで、あのラストシーンの余韻がふわっとよみがえるんだよね…🎶

\「いつか王子様が」も収録/


次のパートでは、
そんな中でも特に「観てよかった!」って思えた感動ポイントを紹介していくね♡
実写映画『白雪姫』の感動ポイント3選|観てよかった魔法のワケ

ネットではいろいろ言われてるけど、
私たちが実際にこの映画を観たときに感じたのは、
「えっ、めっちゃ良作じゃん…!」ってこと✨
その中でも、ふたりで観終わったあとに「ここが良かったね〜!」って話が止まらなかった、
心に残った“魔法のような感動ポイント”を3つ紹介するね💖
① 現代的な白雪姫像が魅力的!“受け身じゃないヒロイン”に共感

これ、まさに今回の白雪姫の魅力そのもの。
昔の白雪姫って、どちらかというと「待ってるお姫さま」って感じだったよね。
王子さまが来るのをひたすら待ってる、っていうあのスタイル。
でも、今回の白雪姫は違ったの。
ちゃんと自分の考えを持ってて、自分の足で未来を選んでた✨
ちょっと不安そうな顔も見せるけど、それでも勇気を出して前に進む。
そんな姿に、もう何度も心がキュンってなったよ…!
「そうそう、こういう白雪姫が見たかったの!」って思った子、きっと私だけじゃないはず。
② 女王役ガル・ガドットの美と狂気の演技が圧倒的!

そしてもうひとつ忘れちゃいけないのが、女王の存在感!
もうね、ガル・ガドットが演じる女王がすごすぎた…!
ただ美しいだけじゃなくて、その奥にある怖さがにじみ出てて、
観てて思わず息をのんじゃったくらい。
ダーリンも感想戦で、
「このヴィラン、迫力やばすぎ。カリスマ感じた」
って、興奮気味に話してたよ👑✨
物語の中では、「なぜそこまで美しさにこだわるのか?」っていう説明がはっきり語られることはなかったんだけど、
それでも彼女の台詞や目線、ふとしたしぐさから、“美しさに取り憑かれてる”感情がしっかり伝わってきたの。
だからこそ、「怖いのに、どこか切ない」っていう感情がわいてくるんだよね。
こういう“ただの悪役じゃないヴィラン”がいると、物語がグッと深くなるな〜って思ったよ💄✨
③ 映像美がとにかくすごい!“動く絵本”のような世界観

そして最後は、やっぱり映像の美しさ!✨
とにかく、一つひとつのシーンがほんっとうにキレイなの。
森の中の光、風にゆれる木々、白雪姫のドレスの動き…。
まるで“絵本の中に入り込んだ”みたいな感覚だったよ🌿💫
ふたりとも、いつの間にか言葉を忘れて見入っちゃってて、
観終わったあとに「映像すごかったね…」ってしみじみ話すくらい。
私は「わ〜、メルヘン!」ってテンション上がってたんだけど、
ダーリンはそこまで自覚なかったみたい(笑)
(でもね、ちゃっかりうっとりしてたの、私は見逃してないよ…(・ε・*)ボソッ)
カップルで一緒に同じ“魔法の世界”に入り込む体験って、やっぱり特別だなって思ったよ💖
この映画、ただの“実写リメイク”じゃない。
ちゃんと、今の時代の私たちに響く物語に仕上がってたなって思う✨
次のパートでは、
そんな作品を観たあと、ダーリンにどんな変化が起きたのか?
その感動の感想戦エピソードを紹介していくね🎬💕
ディズニー嫌いな彼に変化が!感想戦でわかった心のスイッチ

映画を観終わったあとの“感想戦”って、
実は、いちばん魔法が起きる時間かもしれないなって思ったの。
今回の『白雪姫』も、まさにそうだったの。
ディズニーにちょっと冷めてるダーリンは、
「プリンセス映画なんて、どうせ夢物語でしょ?」って、最初はそんな感じだったの。
でもね。
感想戦でいろいろ話してるうちに、
私がびっくりするくらい、本音がぽろぽろ出てきたの。

「母親が娘をあんなに憎むなんて、漫画ではわからなかった。
でも、実写で観たらやっと理解できた。」
これは、本当に予想外の反応だった!
女王の行動って、アニメだと“ただ怖い”だけに見えがちだけど、
実写版では、彼女の目線や声のトーン、ふとしたしぐさから、
「この人、ただの悪役じゃないかも…」って思わせてくれたの。
ダーリンもそれを感じ取ってたみたいで、
人としての“ゆがんだ想い”までちゃんと届いてたんだなぁって、ちょっと感動しちゃった。

「王子が誰かわからないままキスされるのが嫌だったけど、
今回はちゃんと恋愛が描かれてたから納得できた。」
この言葉もすごく印象に残ってる。
アニメ版では、王子と白雪姫がちゃんと関わるシーンって少ないから、
キスして目覚める流れに「え?」って思っちゃう人、多いよね。
でも今回は、ふたりが少しずつ気持ちを通わせていく過程がちゃんと描かれてて、
「これならキスされても納得できる」ってダーリンが言ってたの。
…ちょっと照れながらだけどね(笑)

「アニメでは白雪姫が目覚めたらすぐハッピーエンドだったけど、
実写ではそのあとにちゃんと女王の最後まで描かれてて、スッキリした!」
私もまさに同じこと思ってた!
アニメ版って、白雪姫が目覚めたらそのままお城へ…で、パッと終わるじゃない?
でも実写版は、その先があったの。
女王がどうなったのか、どんな結末を迎えるのかまでしっかり描かれてたから、
ストーリーとしてちゃんと“完結”した感覚があって、観終わったあとにすごく満足感があったの。
ダーリンもそれを感じてくれてて、ふたりでうんうんってうなずきながら話し合ったんだよね✨

正直、こんなに語ってくれるなんて思ってなかったから、
内心「えっ…誰?」って思ったくらい(笑)
でもね、無理に「ディズニー好きになって!」って言うより、
一緒に観て、感想をシェアすることの方が、彼の心にスッと届いたんだなって思ったの。
“語り合える映画”って、それだけで特別だし、
ふたりの距離も自然にグッと近づいた気がしたよ💘
👉もっと「語り合える映画」や感想戦で盛り上がるポイントが知りたいなら、
こちらの記事もチェックしてみてね💞
感動を共有!ディズニー嫌いな彼⽒と楽しむおすすめ映画デート会話術
次のパートでは、
「この映画って、どんなデートに向いてるの?」って気になるあなたのために、
おうちディズニーデートにぴったりな理由を紹介していくね🎬💕
カップルにおすすめ!実写版『白雪姫』は“おうちディズニーデート”にぴったり


この映画ね、正直、映画館で観るより“ふたりでまったり観る”のが向いてるって思ったの。
もちろん、大きなスクリーンで観るのもいいけど、
この作品の魅力って、“観終わったあとに語り合いたくなる”ところなの✨
だからこそ、まわりを気にせず、
ふたりだけの時間で楽しめる“おうち鑑賞スタイル”がぴったりだと思うんだ〜💡


今はまだ配信されてないけど、
いずれディズニープラスなどの動画配信サービスで観られるようになると思うの。
そのときが来たら、絶対におすすめしたい!
部屋をちょっと暗くして、
好きなドリンクとお菓子を用意して、
ふたりで並んで静かに観る『白雪姫』は、
映画館とはまた違う、あたたかくて特別な時間になるよ🎬💕
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うちのダーリンはね、もともとディズニーアニメよりも、
“リアルな実写映画”のほうが好きなタイプなの。
そんな彼にとっても、今回の『白雪姫』はちゃんと楽しめる内容だったのがすごく嬉しくて。
プリンセス映画にありがちな“夢だけの物語”じゃなくて、
ちゃんと人物の感情が描かれてて、リアルさがあったからこそ、
彼にもストーリーがスッと入っていったんだと思う✨


「ディズニー映画ってちょっと子ども向けっぽいよね」って思ってる彼にも、
この作品なら入りやすいし、観終わったあとにいろんな話ができるよ💭
一緒に同じ物語を共有して、感想をシェアする時間って、
ふたりの距離を自然に近づけてくれる魔法だと思うんだ💘
次はそんな“おうちディズニーデート”をもっと楽しむために、
観る前にやっておきたい“魔法の準備”を紹介するね🪄✨
「もっとおうちで一緒に観られる映画、知りたい!」と思ったら、
👉こちらの記事もチェックしてね💞
カップルにおすすめのディズニー映画をジャンル別で紹介してるよ!
観る前にやっておきたい準備|実写版をもっと楽しむ魔法のステップ


映画ってね、ただ観るだけでも楽しいけど、
ちょっとだけ準備しておくと、もっともっと深く楽しめるんだよね💫
実写版『白雪姫』も、まさにそんな作品!
だから今回は、
彼とのディズニーデートを大成功に導く「魔法の準備」をご紹介するね🪄✨
アニメ版『白雪姫』を観ておくと、楽しさ2倍!


これ、ほんとにおすすめ!
アニメ版を観ておくと、
「このセリフ、実写だとこう変わったんだ〜!」とか、
「女王の演出、昔とぜんぜんちがう!」とか、
“違い探し”ができて、めちゃくちゃ盛り上がるの✨
ストーリーを知ってると、実写でのアレンジや演出の意味にも気づけて、
「なるほど、ここ現代風にしてきたんだ…!」って、ふたりで考察トークも楽しめるよ💭
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(配信されてるうちに観ておくのがマジでおすすめ!)
実写版とアニメ版を見比べると、白雪姫って“大人の心にも響く”作品だなって実感するよね💭
👉アニメ版『白雪姫』に隠された名言や、奥深いテーマをもっと知りたい人は、こちらの記事もチェックしてみて✨
「白雪姫」は大人向け?ディズニー映画に隠された魅力と名言を解説!
でも…アニメ版を観てなくても大丈夫!


ここで安心してほしいんだけど、
アニメ版を観てなくても、実写版『白雪姫』はちゃんと楽しめるよ✨
ストーリーはすごくわかりやすくて、登場人物もシンプルだから、
初めての人でもすっと物語に入り込めるようになってるの。
うちのダーリンもアニメ版はおぼろげにしか覚えてなかったけど、
「全然困らなかったよ」って言ってたし、むしろ実写の方が入りやすかったって♡
だから、「観てないから不安かも…」って思わなくて大丈夫!
でも、「もっと深く楽しみたい」「彼ともっと語り合いたい」って思ったときに、
アニメ版を観ておくと、さらに魔法がかかるって感じだよ🪄✨
デート後は“感想戦”が最高の時間♡


うちのダーリンがディズニーにハマるきっかけになったのも、
この「感想戦」だったの💕
ふたりで観終わったあと、こんなふうに聞いてみてほしい👇
– 「白雪姫かわいくなかった?」
– 「女王、迫力ありすぎじゃなかった?」
– 「おとぼけがはじめて話したとき、ちょっと感動しなかった?」
– 「他に、印象に残ったところあった?」
たったこれだけでも、彼の中の“感じ方”や“価値観”がふわっと見えてくるよ✨
うちはね、
この感想戦がきっかけで、ダーリンの中に眠ってたディズニースイッチがオンになったの。
あのときの嬉しさ、今でも忘れられないなぁ…♡
ということで、映画を観る前と後の“ちょっとしたひと工夫”で、
ふたりの時間は何倍もステキになるよ💖
さぁ、あなたも次のデート、
魔法の準備…してみる?🪄💫
ちなみに、アクション映画が好きな彼なら、実写系ディズニー作品も相性抜群!
👉おすすめリストはこちらの記事でまとめてるよ✨
おわりに|ディズニーデートの第一歩にぴったりな実写版『白雪姫』


もしあなたが今、
「彼がディズニーに全然興味を持ってくれない…」ってちょっぴり悩んでるなら、
まずはこの実写版『白雪姫』から始めてみてほしいの。
プリンセスものって聞くだけで敬遠しがちな彼にも、
きっとどこかしら、心に引っかかるシーンがあると思う✨
それはヒロインの強さかもしれないし、
ヴィランの魅力かもしれないし、
映画としての完成度の高さに驚くかもしれない。
どこからでもいいの。
彼が「ディズニーって意外と深いんだな…」って感じてくれたとき、
それはきっと、あなたがかけた魔法が届いた瞬間なんだと思う💖


私たちカップルも、ここから一歩ずつ、
ディズニーの世界をふたりで歩き始めたんだ。
だから大丈夫。
あなたにもきっとできるよ✨
次のデートは、
ぜひ“白雪姫”をきっかけに、
ふたりだけの魔法の時間を過ごしてみてね🎬🍎💕
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ディズニーデートを叶えたいあなたに♡


彼と一緒に観てほしいディズニープラスのおすすめ映画5選
この記事を読んでくれているあなたは、
きっと「ディズニーに乗り気じゃない彼を、少しずつ巻き込みたい…!」って思ってるよね?
大丈夫。
魔法はちゃんと届くよ💫
ここでは、そんなあなたたちカップルにぴったりな、
彼の心に自然と魔法がかかる映画5本を選んでみたよ✨
「これなら一緒に観られそう!」って思える作品がきっと見つかるはず♡
①『美女と野獣』(実写版)


🌹「ただのラブストーリーじゃない」と思わせてくれる名作
– ベルの知性と強さが印象的で、彼の興味も引きやすい✨
– ビーストの成長と葛藤がリアルで、男性視点でも共感しやすいのがポイント!
ロマンチックなだけじゃない“物語の奥行き”が魅力の作品だよ💕
②『アラジン』(実写版)


🕌 冒険、ユーモア、恋愛がぜんぶ詰まった超バランス型!
– アラジンのがんばりは、彼が思わず応援したくなるタイプの主人公✨
– ジーニー(ウィル・スミス)のキャラが最高で、笑いながら観られる!
テンポもよくて、ふたりで観ると気分が上がる1本🎵
③『マレフィセント』


🖤「悪役にも、語るべき物語があるんだね」って思える映画
– ヴィランの視点から描かれた“もうひとつの眠れる森の美女”✨
– ダークで大人っぽい雰囲気が、実は彼ウケ抜群!
白雪姫の女王を語ったあとに観ると、より深く感じられると思うよ👑
④『シンデレラ』(実写版)


👠 「ただ待ってるだけじゃない」シンデレラに注目!
– 現代らしい芯のあるヒロイン像に、女性も共感しやすいし、
– 王子の描かれ方も丁寧で、恋愛映画としてちゃんとリアル!
しっとりした空気感が心地よくて、おうちデートにぴったりな作品だよ💕
⑤『塔の上のラプンツェル』(アニメ)


🎨 アニメだけど、予想を超えてくる名作!
– フリン・ライダーのちょっとスカした感じが、男子人気めっちゃ高い✨
– ストーリーのテンポがよくて、ふたりで最後までワクワクしながら観られる!
実写からアニメへのステップとしてもおすすめだよ♪


どの作品も、彼にディズニーの“深さ”と“面白さ”を知ってもらえるものばかり✨
あなたの「一緒に楽しみたい」という気持ちが、
きっと次の魔法のきっかけになるよ💖
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